遠隔リーディング

今年から、遠隔リーディングをはじめました!
これまで、電話でのリーディングは、何度かありましたが、
最近、メールでの依頼をはじめて受けました。


お客様の質問のメールを読み、瞑想して透視してから、
メールを打ちます。
でも、メールを打ちながらも、どんどん見えてきて、
透視しながらメールするという形になり、
私自身、満足できたリーディングになりました。

お客様は、私のメールを読み、涙が止まらなかったと、
癒され、心が救われたと言って下さいました。

住所を教えて頂けたら、お客様のオーラの色を描いたものと、
ハイヤーセルフからのメッセージも送らせていただきます。


興味があるかたは、電話かメールくださいね。

遠隔ヒーリング   30分 ¥5,000 (緊急の体調不良にも、対応できます)

遠隔透視リーディング(電話)  15分 ¥2,500   30分 ¥5,000

遠隔透視リーディング(メール)   1件 ¥5,000 (こちらからの返信は3回まで)

携帯   090-9446-8108
mail   M-Pure-Love2310@r.vodafone.ne.jp

お茶会(裏千家?)

今日の午後、ある年配のご夫婦が主催した、
お茶会に行ってきました。

作法も何も分からない私でしたが、
とても、癒される素敵な時間を過ごさせて頂きました。

参加費の領収書のかわりに、言葉が書いてある短冊を、
裏にして、一枚選んで、自分のお言葉を頂きました。
会の最後に、自分がもらった言葉を、
みんなの前で発表して、感想を分かち合いました。

短冊は、32枚準備しており、
参加者20名
そのうち、男性が5名

なのに、そのうちの男性の一人が、
「どんなことがあろうとも、女房を怒らせない。」
という言葉を引き、
ある、男性は、
「ごめんなさい。という一言で、こころが和む。」
という、言葉を引いていました。
ぴったり、男性が引くとは・・・?
みんなで、大笑いしました。

私の言葉は、
「深い河ほど、音もなく流れる。」でした。

浅いところの、小さな出来事にとらわれ、オロオロしていた自分でした。

すべての出来事には、意味があります。
その一つ一つの深い意味を感じとっていきたいと思いました。

と感想を言うと・・・みんなが、拍手 

夜回り先生、水谷修先の講演会

昨晩、金沢市文化ホールで、
夜回り先生、水谷修先の講演会がありました。

水谷修先のプロフィール
長く高校教員として勤務。12年間を定時制高校で過ごす。
 教員生活のほとんどの時期、生徒指導を担当し、中・高校生の非行・薬物汚染・心の問題に関わり、生徒の更生と、非行防止、薬物汚染の拡大の予防のための活動を精力的に行なっている。
 また、若者たちから「夜回り」と呼ばれている深夜の繁華街のパトロールを通して、多くの若者たちとふれあい、彼らの非行防止と更生に取り組んでいる。一方で、全国各地からのメールや電話による様々な子どもたちからの相談に答え、子どもたちの不登校や心の病、自殺などの問題に関わっている。
 その現場での経験をもとに、専門誌や新聞、雑誌への執筆、テレビ、ラジオなどへの出演、日本各地での講演などを通して、子どもたちが今直面している様々な問題について訴えている。

昨日、実は高校で、保護者の総会と担任との懇親会がありました。
4月のはじめ、担任と電話で、15分ほどバトルしました
そのことを友人に話すと、
「え〜!!み〜ちゃんがバトル!信じられない!よほどひどい先生なんやね。」
4月から今日まで、今日まで首を傾げることばかり

昨日も担任が、校長が職員会議で、
休みがちなのに7月の修学旅行にいくつもりなのか?
と言われたそうです。
信じられません!そんなことを校長先生が言ったのでしょうか
もし、ほとんど学校に来てなくても、修学旅行に来たら、
「よく来たな!」って喜んでくれるのが、先生だと思うのです。
ずる休みをしている訳ではないのに、
いえ、たとえずる休みでも、そうのように対応してほしいです。

同じクラスの保護者のご夫婦と、懇親会が終わったあと、
ファミレスへ行き、3人で話をしました。
ここの子供さんも、休みがちで同じ事を言われたと・・・
ドリンクバーを何杯もおかわりし、3人で、学校の不平不満を言い、
軽度障害者の専門の先生に頼んで、校長先生に話してもらおうと、
打ち合わせをしてわかれました

息子は自分から、先生や友達に話しかけることが苦手です。
息子がいいました。
先生が挨拶してくれない。声をかけてくれないと・・・
そのことを先生に言うと、
先生の中には、挨拶は生徒からするものだと思っている先生がいるとのことでした。

水谷先生が講演会で、今日きている大人の方にお願いです。
明日から、子供たちの登校下校時間には、
仕事の手をとめて、道に出て、子供たちに挨拶をしてあげてください。
下を向いている子には「何かあったのか?」と声をかけててあげてください。
そうすることで、子供たちが明るくなり、社会が明るくなる!
教師は、生徒に認められて初めて教師になる。
親も、子供に認められて親になる。
講演会には、高校生の姿もあり、口々に感動したね〜
とあちらこちらから聞こえてきました。

大成功!そして次のイベントへ

先日の24日の、『癒しフェスタin金沢』
お陰様で、大成功におわりました

チョー忙しくて!
すぐに予約がいっぱいになり、
昼の休憩を60分とってあったのを、
20分にしました。
トイレにも行けない状態!
そのあと、なんとか20分休憩をとりましたが、
も〜ヘロヘロになりました

フェスタの会場の雰囲気がともよくて、
明るくて、気持ちがいい空間になりました。

お客様も、楽しかったと満足して帰られました。
出展したブースの皆さまも、
みんな、超忙しかったようで、
お客様も、スタッフも、出展者も、
皆さまが潤った、素晴らしいイベントになりました

今週の日曜、31日にもイベントがあり、出展します
『和来市』10時〜5時
旧鳥越村・役場ちかくの旧保育園
ワンネススクール(フリースクール)にて開催しいます。

エコを基本としたイベントです。
フリーマーケットとはちがいます。
趣味や特技をいかし自分らしく生きていこう!というイベントなので、
いろんなパフォーマンスが見られるかもしれません。
是非、遊びに来てください
食事予定の方は、マイ箸マイ食器持参でお願いします。

八百屋お七 レクイエムコンサート

昨晩、七尾の長寿寺で、『八百屋お七 レクイエムコンサート』
笛と津軽三味線、チャッキリさんの舞、唄や語りのコンサートがありました。

八百屋お七といえば、江戸時代、放火の罪で火あぶりの刑になった女性
どうして、七尾で?
お七の父親が、七尾出身の加賀藩の侍だったそうです。
母親が、当時の長寿寺の住職に頼み、
長寿寺に供養塔を建てられたそうです。

1682年12月、江戸の大火災の際に、
お七が避難したお寺の小姓に一目惚れ恋仲になる。
16歳のお七は、また、火事になれば、愛しい人に逢えると思いつめ、
自宅に火を放つ、でも、すぐに自分の犯した不始末に気をとりもどし、
自ら半鐘を鳴らしたので、大きな災難はまねがれました。

当時の放火の極刑は、引き回しのうえ火あぶり、
でも15歳以下は免罪が許されている。
不憫に思った奉行は、お七を15歳として、火刑を逃せようと計ったが、
お七は、お宮参りの証拠までみせて16歳だと申し出る。

1683年3月29日、お七は町中引き回しのうえ火あぶりの刑に処せられた。

まだ16歳だったお七、愛しい人に逢いたい思いで火を放ってしまったが、奉行の温情にも揺るがず、自分の不始末を償い、
炎の中で、恋しい人の名を呼びながら逝ったのでしょうか?

幻想的で、不思議な歌声、天から響いているようなコンサートでした
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる