朗読会、明日本番!!
いよいよ、明日、朗読会の舞台に立ちます。
心臓が飛び出しそう〜\(^o^)/
9日(金)石川県立音楽堂交流ホールにて
朗読会『100人の声 命を読む』
12時〜17時
入場無料
私の出番は、2時頃
私が自費出版した絵本
『お母さん ぼく 星になったよ』を読みます(#^.^#)
http://www.star-message.com/
心臓が飛び出しそう〜\(^o^)/
9日(金)石川県立音楽堂交流ホールにて
朗読会『100人の声 命を読む』
12時〜17時
入場無料
私の出番は、2時頃
私が自費出版した絵本
『お母さん ぼく 星になったよ』を読みます(#^.^#)
http://www.star-message.com/

笑いながらの夫婦喧嘩
最近、気づいたのですが、私と主人と、笑いながら夫婦喧嘩をするようになっていた事に、気付きました。
「あなたが、こ〜いうから、私、勘違いしたじゃないの〜(笑)」
「おまえが、あ〜いうからじゃないか〜(笑)」
「もう〜訳分からんわー(笑)」
あまり話し合わない夫婦は、思いのすれ違いが多い。
年齢もあるのかな?忘れっぽくなっているからね。
だから、今までは、プンプン(怒)していた。
翔弥が亡くなった朝、救急車で病院へ行き、
ダメだったことを聞かされ、病院のベンチで、一番最初に聞こえた翔弥の言葉は、
「お父さんと、仲良くしてね。」だった。
そうだね、あまり仲の良いお父さん、お母さんじゃなったね。
ごめんね。
そのことが、いまでも自分自身を、許してないのかも・・・
私の先生の言葉で、
「覚醒(悟りを開く)するまで、自分にしか出逢わない。」
すべては、自分を写す鏡。
なかなか、そうは思えない。
特に、旦那は!!「絶対!私じゃないし!!」
と、認めたくない!
だけど、反応の奥の怒り、悲しみは、同じだった事に気付く。
昨日、翔弥の友達A君が尋ねてきた。
時々、尋ねてくれる。
3時間ちかく、二人話をした。良く話してくれる素直な子です。
翔弥と、こんな話をしたとか、話してくれた。
私の知らない翔弥がそこにいた。
翔弥とは、なんでも話したつもりだったのに!
こんなに話をしていても、分かっていなかった翔弥がいるのに、
話をしていない夫婦は、分かり合える訳がないんだね。
そんなことを教えてくれた日でした。
「あなたが、こ〜いうから、私、勘違いしたじゃないの〜(笑)」
「おまえが、あ〜いうからじゃないか〜(笑)」
「もう〜訳分からんわー(笑)」
あまり話し合わない夫婦は、思いのすれ違いが多い。
年齢もあるのかな?忘れっぽくなっているからね。
だから、今までは、プンプン(怒)していた。
翔弥が亡くなった朝、救急車で病院へ行き、
ダメだったことを聞かされ、病院のベンチで、一番最初に聞こえた翔弥の言葉は、
「お父さんと、仲良くしてね。」だった。
そうだね、あまり仲の良いお父さん、お母さんじゃなったね。
ごめんね。
そのことが、いまでも自分自身を、許してないのかも・・・
私の先生の言葉で、
「覚醒(悟りを開く)するまで、自分にしか出逢わない。」
すべては、自分を写す鏡。
なかなか、そうは思えない。
特に、旦那は!!「絶対!私じゃないし!!」
と、認めたくない!
だけど、反応の奥の怒り、悲しみは、同じだった事に気付く。
昨日、翔弥の友達A君が尋ねてきた。
時々、尋ねてくれる。
3時間ちかく、二人話をした。良く話してくれる素直な子です。
翔弥と、こんな話をしたとか、話してくれた。
私の知らない翔弥がそこにいた。
翔弥とは、なんでも話したつもりだったのに!
こんなに話をしていても、分かっていなかった翔弥がいるのに、
話をしていない夫婦は、分かり合える訳がないんだね。
そんなことを教えてくれた日でした。
宇宙船
1月28日昨日は、住職さんの都合で、一日早い息子の月命日法要でした。
夜、法要が終わり、テレビを見ながら、ウトウトと寝てしまった。
29日に日付は変わっていたかもしれません。夢をみました。
私は大きな不思議な建物の中にいました。その建物ごと、地球を離れました。
しばらくすると、別の建物と合体し、違う場所に着いた感覚。
近くにいた姉のような友人のような女性が、景色を見に大きな窓の所へ行こうと誘われ見に行きました。
そこから見える景色は、今まで見たことのない、とても綺麗で地面が白く、雪ではなく、言葉に言い表せないうつくしく白く光っていました。
窓の横は、透き通ったドアがあり、大勢の人が、建物の中へ入ってきました。
この人たち、さっき、合体した時に、散歩に出たばかりで、もう戻ってきたの?みんなニコニコしています。
一人の可愛い女性が私に近づき、“あ〜”という感じであっさりした挨拶。
ドアは、閉まる時間制限があるらしく、周りが“早く、早く”と言っているのですが、みんなふざけて、ぎりぎりまで入ったり出たりして遊んでいます。
そこへ好青年が、荷物を持ってドアの外へ出ます。
彼の格好はまるで、カモメの水兵さんのよう!
もう、時間がすぎ、彼は中には入ることはできません。
でも、彼の顔は晴れやかです。横に迎えに来ているのか?となりに人影が見えました。
“彼は、ここで生きていくんだね。”
ここの建物の窓は、手を伸ばすと、ガラスを突き抜けることができるようです。
みんな、ここに残る彼に、窓から手を伸ばして、いろんな物を渡しています。
ふと、私の横を見ると、何事もなかったように、翔弥がいました。
翔弥は、彼に、飴玉を渡しました。
私は、翔弥に対して、“会いたかった!”という感覚はなく、当たり前のように、私の横に翔弥がいた。
不思議な夢でした。
ああやはり、翔弥と私は、同じ星から宇宙船に乗って地球に来て、
そして、地球で、親子として生きたのが最期となり、
地球を離れるようです。
そして、どの星に降りよう?とか、残ろう?とかは、
重大な問題ではなく、楽しんでいるようです。
またここは、時間の感覚がなく、やっと会えたとか、懐かしいとかいう思いはないようでした。
ただ、みんなで、星に残る人を応援し、大勢で出発を見送ります。
だからこそ、ここでの苦しみや悲しみ、
怒りや喜びが、愛おしく、尊いんです。
私は、何かを思い出したように・・・
心が温かくなり、
泣けてきました・・・
夜、法要が終わり、テレビを見ながら、ウトウトと寝てしまった。
29日に日付は変わっていたかもしれません。夢をみました。
私は大きな不思議な建物の中にいました。その建物ごと、地球を離れました。
しばらくすると、別の建物と合体し、違う場所に着いた感覚。
近くにいた姉のような友人のような女性が、景色を見に大きな窓の所へ行こうと誘われ見に行きました。
そこから見える景色は、今まで見たことのない、とても綺麗で地面が白く、雪ではなく、言葉に言い表せないうつくしく白く光っていました。
窓の横は、透き通ったドアがあり、大勢の人が、建物の中へ入ってきました。
この人たち、さっき、合体した時に、散歩に出たばかりで、もう戻ってきたの?みんなニコニコしています。
一人の可愛い女性が私に近づき、“あ〜”という感じであっさりした挨拶。
ドアは、閉まる時間制限があるらしく、周りが“早く、早く”と言っているのですが、みんなふざけて、ぎりぎりまで入ったり出たりして遊んでいます。
そこへ好青年が、荷物を持ってドアの外へ出ます。
彼の格好はまるで、カモメの水兵さんのよう!
もう、時間がすぎ、彼は中には入ることはできません。
でも、彼の顔は晴れやかです。横に迎えに来ているのか?となりに人影が見えました。
“彼は、ここで生きていくんだね。”
ここの建物の窓は、手を伸ばすと、ガラスを突き抜けることができるようです。
みんな、ここに残る彼に、窓から手を伸ばして、いろんな物を渡しています。
ふと、私の横を見ると、何事もなかったように、翔弥がいました。
翔弥は、彼に、飴玉を渡しました。
私は、翔弥に対して、“会いたかった!”という感覚はなく、当たり前のように、私の横に翔弥がいた。
不思議な夢でした。
ああやはり、翔弥と私は、同じ星から宇宙船に乗って地球に来て、
そして、地球で、親子として生きたのが最期となり、
地球を離れるようです。
そして、どの星に降りよう?とか、残ろう?とかは、
重大な問題ではなく、楽しんでいるようです。
またここは、時間の感覚がなく、やっと会えたとか、懐かしいとかいう思いはないようでした。
ただ、みんなで、星に残る人を応援し、大勢で出発を見送ります。
だからこそ、ここでの苦しみや悲しみ、
怒りや喜びが、愛おしく、尊いんです。
私は、何かを思い出したように・・・
心が温かくなり、
泣けてきました・・・
「とくダネ!」の笠井アナウンサーさんより
すご〜い!すご〜い \(^o^)/
「とくダネ!」の笠井アナウンサーさんが、
私が出版した絵本を読んでくださった感想を、
個人メールで、送ってくれました!
うれし〜〜〜い
感激です(#^.^#)
笠井さんが、11月に出版された、『僕は、しゃべるためにここへ来た』
笠井さんは、あの3月11日の大地震の直後、被災地に飛び、
想像を絶する現実に直面され、計り知れない、葛藤や感情を体験されていらっしゃいます。
その笠井さんが、私の絵本を読んで、
“震災で肉親と別れた家族の心を癒すために生まれた本だと思いました”
と、おしゃってくださっています。
自信が、生きる希望が出てきました!!
2012年は、楽しい年になりそうですo(^▽^)o
今年は、東北を中心に、絵本を朗読しながら、
全国を回りま〜す(^O^☆♪
笠井さんの感想の文章は、ホームページの“感想”に載せました。
ホームページ
http://www.star-message.com/
「とくダネ!」の笠井アナウンサーさんが、
私が出版した絵本を読んでくださった感想を、
個人メールで、送ってくれました!
うれし〜〜〜い
感激です(#^.^#)
笠井さんが、11月に出版された、『僕は、しゃべるためにここへ来た』
笠井さんは、あの3月11日の大地震の直後、被災地に飛び、
想像を絶する現実に直面され、計り知れない、葛藤や感情を体験されていらっしゃいます。
その笠井さんが、私の絵本を読んで、
“震災で肉親と別れた家族の心を癒すために生まれた本だと思いました”
と、おしゃってくださっています。
自信が、生きる希望が出てきました!!
2012年は、楽しい年になりそうですo(^▽^)o
今年は、東北を中心に、絵本を朗読しながら、
全国を回りま〜す(^O^☆♪
笠井さんの感想の文章は、ホームページの“感想”に載せました。
ホームページ
http://www.star-message.com/




